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クリア後の隠し要素・感想・事件の犯人・結末|名探偵ピカチュウ-2018年3月


とびだせどうぶつの森amiibo+攻略&プレイ日記
~2018年3月23日に発売された名探偵ピカチュウをクリア!クリア後の隠し要素は?~

発売日にダウンロードしましたが、初日はプレイせず。
24日から開始しました。
2年前に出た「新コンビ誕生」の続きからプレイして、4章からのプレイ開始となりました。
クリアまでに掛かった時間は6時間44分!1章から開始すると、ゆっくり遊んで10時間ぐらいかな?
クリアだけ目指すのであれば、半分ぐらいの時間でいけるかもしれませんね。
以下、クリア後の感想です。
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「新コンビ誕生」の時と同じで、「短い!」というのが最初の感想。
ストーリーは後半になるにつれて盛り上がっていき、新コンビ誕生の時よりだいぶ楽しめました。
が、ちょっと短いかな(^^;
(ボイスが充実しているからなのか、CGたっぷりだからなのか、ゲーム容量は幅取ってましたね。ポケモンウルトラサンムーンの半分程度ありました)
いわゆる1本道のストーリーで、横道にそれたり、隠し要素があるわけではありません。
全体的にボリューム不足でした。
ただ、面白い取り組みですね。ピカチュウのイメージは、「可愛らしい」に特化していたので、
いろんなピカチュウがいる、というのは今後の試金石になるのかもしれません。
可愛い方が好きですけど。

クリア後の要素ですが、いわゆる隠し要素・やり込み要素のようなものは見当たりませんでした。
ピカチュウサインを全て集めると、章のところにスタンプがつくので、それを全ての章で揃えるのが唯一のやり込み要素ですね。
クリア後に9章のところにピカチュウスタンプがつきますが、それを選んで開始すると、
クリア直前のセーブデータのところから始まります。

お父さんの話は、結局解決しないまま終わってしまいましたね。。。
最後、ミュウツーがピカチュウに選択を迫っていたので、ピカチュウのままティムの傍にいるのか、
元の状態に戻るのか、その辺の話だったのでしょうか。
記憶は戻っているようなので、話してくれてもいいのにな、と思いつつエンディングを迎えました。

以下、ネタバレ注意。
犯人はロジャーでした。GNNの敏腕プロデューサー。途中はキース中心で話しが動いていましたが、
黒幕・犯人はロジャー。
ある程度の予測は付いていましたが、まだ何か裏がありそうな気がしなくもない、そんな気持ちも残っています。
終わり方からして、続編があっても不思議ではなさそうですね。
名探偵ピカチュウ2でしょうか?
エミリアと良い雰囲気だったので、最後にもう少し絡みがあっても良かったかな、と思ってみていました。

ちょっと気になっているのは、闇オークションのところで、全部競り落とすことができずに、1つだけ競り落として
そのまま話が進んでしまいました。
あの手の部分で、完クリすると、何か追加要素があってもいいのかな、と思いますが、きっとないでしょう。
その章だけ選んで、また遊んでみようかな(^-^)
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